ブラジル マカウバ・デ・シーマ農園
シティロースト
ミナスジェライス州・セラード地区。
標高1,000mの高地に位置する「マカウバ・デ・シーマ農園」は、朝夕の寒暖差を活かし、
やわらかくマイルドな味わいのコーヒーを生み出しています。
農園主グラウシオ氏は、品質向上のために妥協のない取り組みを続けており、灌漑設備も改良。
コーヒーチェリーを濡らさず、土へ効率よく水分を届けることで、実の完熟度を高めています。
ほどよいボディ感と、ローストアーモンドを思わせる香ばしい甘さ。
| 農園名 | マカウバ・デ・シーマ農園 |
|---|---|
| 農園主 | グラウシオ・ジョゼ・デ・カストロ |
| 所在 | ミナスジェライス州セハードエリア・パトロシーニョ市 |
| 標高 | 1,000m |
| 精製 | ウォッシュト |
| 品種 | ブルボン |
ローストレベル(焙煎度合い)について
コーヒー豆はローストレベルによって酸味やコク、苦味が大きく変わる飲み物です。
豆の特徴を活かすため、それぞれの豆に合わせた焙煎を行っています。

















